モードVIP

(・∀・)ファッション・アートまとめ(・∀・)

    海外

    1: 名無しのモードさん 2019/06/17(月) 21:09:29.09
    GU 790円
    https://www.uniqlo.com/jp/gu/item/314304
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    GUCCI 58000円
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    2019.6.14
    【FILM STUDIO LOGO】映画会社とコラボしたグラフィックTが新登場!
    https://www.gu-japan.com/app/mobilemembers/article/190614_wgraphic

    【【値段は73倍】GUがほぼほぼGUCCIのTシャツを販売してしまう 】の続きを読む

    1: 名無しのモードさん 2019/02/06(水)16:01:07
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    【セリーヌ・ディオンさん、戸愚呂(弟)になってしまう】の続きを読む

    1: 名無しのモードさん 2018/09/21(金) 20:17:59.46 BE:123322212-PLT(13121)
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    収益の減少が原因で、スペインの一部の店舗が衣服の試着に対して顧客から料金の徴収を始める可能性があると、 ポータルサイト「Espana Rusa」が伝えている。

    このような提案を行ったのは、カスティーリャ・イ・レオン州のマリア・デル・ピラール・デル・オルモ経済・財政問題顧問。
    同顧問によると、この措置を州政府が決意したのは、顧客自身のずるさが原因だという。
    客は気に入った服を普通の店で選んで試着し、 その後、別の場所でオンライン注文を行っているのだ。

    同顧問は、「何も対策を講じなければ、客はこれから先も、選んだ服をオンラインで注文していくだろう」と述べている。

    また同顧問は、インターネットを介して営業する大企業の活動から小規模ビジネスを守るため、国が「革新的構想」と「刺激」を 導入すべき時が来ている、とつけ加えている。

    【スペイン州政府「服の試着は有料にすべき。試着した後にネットで買うのはずるい」 】の続きを読む

    1: 名無しのモードさん 2018/09/11(火) 16:06:49.65 _USER9
    2018年9月11日 15:54 
    発信地:シドニー/オーストラリア [ オーストラリア アジア・オセアニア 米国 北米 ]

    【9月11日 AFP】女子テニスのスーパースターであるセレーナ・ウィリアムス(Serena Williams、米国)の風刺画を描いたオーストリア出身の漫画家が、批判の嵐にさらされている。人気児童小説「ハリー・ポッター(Harry Potter)」シリーズの原作者J・K・ローリング(JK Rowling)氏は、問題の描写について「人種差別と性差別で冷やかすもの」と不快感をあらわにした。

     豪メルボルンの地元紙ヘラルド・サン(Herald Sun)で10日に掲載されたマーク・ナイト(Mark Knight)氏の風刺画では、たくましい体格で分厚い唇をしたセレーナが、全米オープンテニス(US Open Tennis Championships 2018)の試合中に、跳びはねながら壊れたラケットを踏みつけている姿が描かれていた。

     同大会の女子シングルス決勝で、セレーナは主審と激しい口論を繰り広げてテニス界を騒がせた。コードバイオレーションを受けた同選手が罰金1万7000ドル(約189万円)を科された今回の問題では、男子と女子の選手で異なる基準が適用されているのではないかという訴えが出された。

     この試合で大坂なおみ(Naomi Osaka)に敗れたセレーナは、四大大会(グランドスラム)のシングルス史上最多記録に並ぶ通算24勝目がお預けとなったが、この風刺画では、主審が大坂に対して「彼女に勝たせてあげてくれないか?」と話しかけている様子も示されている。

     これまでも物議を醸す漫画を描いていることで知られるナイト氏は、米議員をはじめ世界中からやり玉に挙げられており、問題の風刺画が投稿された同氏のツイッター(Twitter)には2万2000件のコメントが寄せられ、そのほとんどは批判的なものとなっている。

     中でもローリング氏は、「よくもスポーツ界で最も偉大な女子選手を人種差別と性差別で冷やかして笑い者にし、もう一人の偉大な女性選手を顔なしのでくの坊にしてくれたものだ」と非難した。

     これらの批判の声に対し、ナイト氏は自身が描いたオーストリアのスター選手ニック・キリオス(Nick Kyrgios)の「行儀の悪い」肖像画を引き合いに、「人間の振る舞いに関して、性別を持ち出すな」と反論した。(c)AFP

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    【【テニス】激高するセレーナの「差別的」風刺画、豪漫画家に世界中から批判の嵐 】の続きを読む

    1: 名無しのモードさん 2018/09/09(日) 15:00:30.93 _USER9
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    スペイン北部アストゥリアス自治州のラニャドイロ村にある小さな教会で最近、15世紀のマリア像が派手な色彩で修復され、スペイン各紙の話題をさらっている。
    修復前は木目がそのままの彫像だったが、今は鮮やかなピンクやスカイブルーで塗られ、殺到する批判に対し、修復した近所の女性マリア・ルイサ・メネンデスさんは「私はプロではない」と地元紙に反論した。

    メネンデスさんは教会の責任者の許可を取って修復した。
    「私はこういう作業が好きだし、私のできる範囲で色を塗った。私にとってはすてきな色だし、近所のみんなも気に入ってくれている」と述べた。

    スペインでは2012年にも北東部アラゴン自治州ボルハの教会で、約100年前の古いキリストのフレスコ画を近所の素人の女性が塗りつぶすような修復を行って騒ぎになった。
    スペイン美術保護協会(ACRE)は「こんなことを繰り返されて誰も気にしないのか。
    祖先の遺産を目の前で破壊されるのを傍観して、一体どういう社会なのか」と怒りの声明を出した。
    ボルハの教会は修復で有名になり、観光客が殺到している。


    【15世紀のマリア像、ど派手な色で素人が修復。「私にとってはすてきな色だし、近所のみんなも気に入ってくれている」スペイン 】の続きを読む


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