モードVIP

(・∀・)ファッション・アートまとめ(・∀・)

    2018年02月

    1: 名無しのモードさん 2017/11/21(火) 22:19:50.90 ID:MIU7Ilr0
    みんななに使ってるのさ。

    ルイヴィトンもカルティエもエルメスもベルルッティも見たけど、なにがいいのかわかんねーよ。

    あ、平日スーツ土日ジャケットスタイルなんで、長財布で検討してます

    【高級靴はいてる人って、財布は何使ってんの? 】の続きを読む

    1: 名無しのモードさん 2018/02/22(木) 00:46:18.69 ID:lP4U4bn60 BE:357092553-PLT(12000)
    2/24 9:00 新色を加えて6カラー同時発売 自動シューレースシューズ Nike Hyperadapt 1.0

    1989年公開のSF映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー Part II」に登場した(公開当時は未来の)2015年に登場する架空のナイキスニーカー「Air Mag」は
    80年代に思い描いた「未来」感らしい発光ギミックやハイカットシルエット、そして「自動で靴ヒモを締める機能(オートシューレース)」がプロップながら大きなインパクトを与えた。

    2011年には「2011 MAG」としてシルエットを忠実に再現し製品化。
    劇中の時代にリアルタイムが追いついた2015年にはオートシューレース機能を持ったモデルが発売すると発表され、
    翌2016年に数量限定で発売されるも、いずれもオークション、チャリティオークションなどの限定的な販売方法となりました。

    そして、「未来の靴」のもっとも特徴的な機能「オートシューレース」をより一般に普及すると言う命題の元、「Nike HyperAdapt」と命名されたシューズが市販化。
    自動シューレース機能の他に、通常のシューズのように着用して運動しているうちに緩んでくるシューレースに対しスイッチ操作で調整する機能も加わっており、 2016年にはアメリカで数量限定で抽選販売。
    $720という価格ながら日本国内での発売も完売の人気となっています。

    さらに2/24にはファーストカラーを含む全6カラーが待望の再販売予定となっています

    販売経路・ナイキオンラインストア SNKRS 各 81000円
    2/24 9時発売

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    【ナイキより自動靴ひもスニーカー登場 81000円 】の続きを読む

    1: 名無しのモードさん 2018/02/20(火) 05:05:49.511 ID:7M6q7MC10
    どんな服来てけばいいんだ?
    具体的に教えてください

    【今週の土曜日にホテルでディナーなんだが着ていく服がない 】の続きを読む

    1: 名無しのモードさん 2018/02/24(土) 14:05:43.04 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
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    モンクレール(MONCLER)から、ヴァレンティノ(VALENTINO)を手掛けるピエールパオロ・ピッチョーリによるモンクレール ピエールパオロ・ピッチョーリ(Moncler Pierpaolo Piccioli)が誕生。
    2018年2月から始動する「モンクレール ジーニアス」の一つとして、ミラノ・ファッション・ウィーク1日目の2018年2月20日(火)に発表された。

    キーワードは「ピュアで本質的なもの」。世界から8名のデザイナーを迎え、それぞれデザイナーのDNAが落とし込まれたコレクションを展開する「モンクレール ジーニアス」の中でも、洗練さとエレガンスを両立させているのがモンクレール ピエールパオロ・ピッチョーリだ。

    本来ダウンジャケットといえば、ボリューミーでスポーティでカジュアルな印象。ピッチョーリのダウンは、これら従来のイメージが一つも当てはまることがない。

    まず、顔や頭より二回り以上大きいはずのフーディは顔にフィットするほどコンパクト。アームラインもインナーさながらのフィット感で、ドレスのように仕立てられた広がった裾もジップを上まで止めればきゅっと細身のボディに変身。また、アームに施されたモンクレールのロゴパッチもボディと同色でまとめられ、ボリューム・カジュアルといった面は驚くほどに変更されている。

    スポーティな要素を打ち消すには、相反するドレスの要素をぶつけること。ダウンはすべてヴァレンティノのショーでみるようなロングドレスの仕立て。優美なAラインを描いたロングダウン、ケープ、ショートダウンなどが揃っている。

    デコレーションなどはないものの、配色はピッチョーリならではの大胆な遊び心が見られる。弾けるようなレッド、ブルー、イエローといったカラーも、熟考されたフォルムにのれば快活ではなく、気高い印象を放つようになる。

    しかしながら、機能面はどれも本来のダウンジャケットさながらの高度な市狩り。シルエットを変幻自在に操ったり、腕を出し入れする穴を作ったり…ジップによる機能的なアレンジが施されている。
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    Photos(22枚) 

    全ての画像はソース先で
    ファッションプレス 2018-02-22 08:05 更新

    【モンクレール ピエールパオロ・ピッチョーリ「ダウンがドレスに変わるとき 」18年秋冬コレクション】の続きを読む

    1: 名無しのモードさん 2018/02/24(土) 19:47:55.18 ID:k8u9ljxA0
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